神風・愛の劇場スレッド 第168話『再会』フォロー記事(12/27付) 書いた人:佐々木英朗さん
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From: 佐々木 英朗 <hidero@po.iijnet.or.jp>
Newsgroups: japan.anime.pretty,fj.rec.animation
Subject: Re: Kamikaze Kaito Jeanne #40 (12/18)
Message-ID: <20021227170142.1db6a13e.hidero@po.iijnet.or.jp>
References: <20021021173850.1b607df3.hidero@po.iijnet.or.jp>
<aq4tca$hju$1@news01bb.so-net.ne.jp>
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<ar7uvj$nlu$1@news01bh.so-net.ne.jp>
<arq9rp$mt9$1@news01bh.so-net.ne.jp>
<ase0mr$o1m$1@news01cc.so-net.ne.jp>
Lines: 145
Date: Fri, 27 Dec 2002 17:01:42 +0900

佐々木@横浜市在住です。

aq4tca$hju$1@news01bb.so-net.ne.jp において、
Keita Ishizaki <keitai@fa2.so-net.ne.jp> さんは書かれています。

> 石崎です。

こんにちわ。

# 大きく間を開けてしまってまして、大変申し訳ありません。>読者様&石崎さん
## 色々と私事がたて込みまして、創作活動に時間が割けてません。
### 多分、本編の再開は冬休み突入後になってしまいます。m__m

# 本スレッドは「神風怪盗ジャンヌ」のアニメ版第40話から
# 着想を得て書き連ねられているヨタ話です。
# 所謂サイドストーリー的な物に拒絶反応が無い方のみ以下をどうぞ。
## と書きつつ、これはフォローのみです。



> >> >> ★神風・愛の劇場 第166話『きょうだい』(その1)
> >> >(中略)
> >> >> ★神風・愛の劇場 第166話『きょうだい』(その14)

>  寺田先生的関係が良かったですか?

時節がらマズいかも知れません。^^;

> #ツグミさんがクオーターと言うことは、その場合だと、おばあさんの旦那は
> #フランスに住んでいた日本人ということでしたか。

偶々旅行で来ていて、一目惚れしてそのまま居着いた日本人というパターンも。

>  設定を考える時、私も同じ想像をしたのですが、あんまりなので以下のどれか
> から。
(中略)
> 2 ファンタジー風アーマー

やはり、この辺りかなぁと。
# 実際は同じ服装(制服)には全然統一はされておらず、適当にそれぞれ
# 見繕って着ているのではなかろうかと。

>  ちなみに服装はさておき、決して筋肉ムキムキな人達ではありません。多分。
> ^^;;;

それは…使えなさそうですね。(爆)
# シュワちゃんとかヴァン=ダムとかドルフ・ラングレンとか
# 人間の兵士というと、そんなんばっかし想像してしまい。(結局それか)

> #ノイン同様、魔導剣士系という風に考えてます。
> #力自慢は雑魚共にお任せって感じで。

確かにその辺りが妥当な線という感じです。何の能力も無い単なる人族は
余程モメ事好き以外はそもそも参加しないでしょうから。^^;
# もともと魔界への移住者という時点で変な連中(笑)ですし、
# きっと「召喚〜っ」とか言ってそうな連中なのでしょう。

> #実は第一案では、ミストとユキは義兄弟でした。
> #…で、ユキが一方的にミストを姉と慕っているだけで、ミストの方はユキのこ
> #とを何とも思っちゃいない(笑)。

# ユキは美人らしいのに、それはミストの趣味じゃ無かったと。(爆)

>  この大会の話の腹案が無い訳では無いのですが、ここで派手なことをする予定
> は今のところ(笑)ありませんので、適宜宜しく(笑)。

# 地味な話希望らしい…(謎)

>  成る程、天使の誕生が悪魔族の誕生より先な訳ですね。φ..

そこはかとなく神の真似が好きな魔王様。^^;

> #アンとシルクの再会の部分をお任せの積もりでした。アンの(本来の)キャラ
> #が謎だったので。ただまだ、記憶は取り戻していない風ですが。

アンの本来のキャラというと「佐々木案では隣りのお姉さんはどういう娘か」
という意味あいでしょうか。ちょっと元案のまま(性格とか)では発表済の
展開と擦り合わないので色々(あれやこれやむにゃむにゃ)検討中だったり。

> >ユキちゃんは生身です。ふっくら柔らか、しっとりスベスベ。(何処がだ *^^
> *)
>  それは良かった。次の問題はスレンダーかどうかという点に…。

出るところは出ているという気が。
# いや、何となく。^^;

>  では早速次回にでも新たな設定を(謎)。

成る程、そう来ますか。(笑)

> ★神風・愛の劇場 第168話『再会』(その1)
     ・
> ★神風・愛の劇場 第168話『再会』(その5)

何となくセルシアの存在を感じている風な弥白様と三枝おやじ。
流石にモロに見えているとは思えませんので、気配とかそんな感じでしょうか。
# 憑かれた経験のある連中が多いので姿を隠す方も大変です。
# 或いは三枝おやじの方は偶然かも知れませんが。
弥白様に至っては、存在そのものは確信している様で。
# 食い物が無くなっているとか直接的な証拠が有り過ぎですが。^^;

佳奈子ちゃん、微妙に暗躍(笑)した記憶が残っている様ですね。
しかしそれが真実とも夢で見ただけの事とも判断できず。
弥白様に話す事で考えをまとめようとしているのかも知れません。
逆に弥白様の方は心当たりがあるので、自身の体験が気の迷いでは無いと
確信を深めたというところでしょうか。

神楽は見事に玉砕(ぉぃ)してしまいましたが、
それでも小さな幸せ?をつかんだらしい。
# やっと報われるのか苦労人。^^;

魔界からの部隊派遣に対して、神様とリル様は本格的な紛争にはしたくない様子。
特に神様は単に事を荒立てたく無いというだけではなく、非常に問題のある
人物が部隊に同行している事を気にしていた様で。
# そうか、ユキちゃん、そういう事か…
必ずしも神様の意思のままに、かどうか微妙な気もするリル様が
いよいよ人間界へやってくる事になるのでしょうか。
# 役者が続々と集結中とでも言いますか。^^;

# あまり出ない魔王様の私生活描写もありますが…乱れてますなぁ。(爆)

弥白様の部屋にお泊りの椿ちゃん。弥白様の抱き付き癖にはさぞ驚いた事でしょう。
私も綺麗な姿勢で寝ていると思っていたので吃驚。(笑)
# 椿ちゃん、妙な方向に目覚めなくて良かっ…………ちょっと残念。(核爆)
## 女の子同士の営みは別枠“初めて”なので気にしなくて良し。(ぉぃ)

セルシアとトキ、そして椿ちゃんの意外な関係にも大変吃驚しました。
セルシアもトキも“この地”や人との触れ合いの中で前世の記憶を取り戻した模様。
でもそれは互いの想いと共に、敢えて口にしない事としたのですね。
それでも椿ちゃんの誤解、椿ちゃんの許を去った日に二人が何を選んだのかに
ついては真実を伝える必要があり、セルシアはそしてそれを成しました。
椿ちゃんもこれで少し楽になってくれると良いかなと。

# 第168話は色々仕込まれている気がするので
# 行間をもう一度読んでおかないと。^^;

## 頭の方でも書きましたが、第169話はもうちょっと時間をください。
### 話の筋は大体出来上がっているのですが。

では、また。

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