串本情報
場所:
和歌山県南部の潮岬の西側の海域。
ダイビングポイント
ダイビングログによるポイント分析追加してみました。
アクセス:
名古屋方面から行く場合。
車で:東名阪の最終である鈴鹿まで行き、次に伊勢道にのる。伊勢道は勢和多気までのり、そこからはR42を南下するだけと、道のり的には単純(^^)。行程としては約300km(内、高速道路120kmくらい、あと下道(T_T))
時間としては、名古屋市内からで、夜走って4時間半〜5時間。多少車が走っている時間帯だと5〜6時間かな。(私の場合、金曜の夜21:00くらいに名古屋を出て、夜中の1:30に串本へ着く(南紀シーマンズクラブの方へ宿をお願いしておく)。帰りは、16:00に出れれば、途中夜飯を食べても22:00過ぎくらいに着ける。チェックポイントとしては、尾鷲のドライブインがほぼ道のりの中間地点となる。はじめの内は遠いよう感じるが、なれてしまえば特に苦にならなくなる距離です。
高速道路の勢和多気−松坂間がまだ一車線の対面通行のため帰り道では、渋滞していることが多いので注意が必要。(伊勢方面からの帰りの車が多く、インター部分だけが2車線となっていて、すぐ1車線となるため車が絞られ流れが悪い。)この場合は、松坂から高速にのるようにしたほうが、精神衛生上良いと思います。
電車で:JRの関西線で特急で勝浦or新宮まで来て、紀勢本線の普通列車に乗り換え、串本駅まで。時間は乗り継ぎが調子よければ3時間半くらい。但し、本数が少なく列車が出る時間帯も良くないため、電車で串本へ行くにはいまいち不便。
その他:夜行バスで行く方法もあるらしいが、調査未。
大阪方面から(私は名古屋人なので、こっちの方はあまり詳しくありませんm(_
_)m誰かフォローのメール待ってます。)
車で:阪和自動車道路で田辺まで来て、そこからはR42を南下。
電車で:JR紀勢本線の特急くろしお1本で串本駅まで来れる。
名古屋方面からも、大阪方面からでも距離的にはそう変わりないが、車の場合でも高速道路の距離が長く、電車の場合は本数も多く1本でこれるため、大阪方面からのほうが来やすいようです。だから関東方面から来る人も大阪経由が多いようです。(白浜空港に飛ぶのが一番楽なのかな。)
時差:
無し(^^;
水温
私のLOGのデータ(有効データの291本)の平均値です。(1〜3月はデータ数少ないです。)
| 月 | 1月 | 2月 | 3月 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 |
| 水温℃ | 18.0 | 16.5 | 16.9 | 19.0 | 20.1 | 22.0 | 23.2 | 27.0 | 26.2 | 24.6 | 21.6 | 19.6 |
私の場合、5月のGWあたりで天気が良ければウエットで潜っています。ドライへの変わり目は10月末から11月始めくらいですね。
ダイビングスタイル:
ボートダイビングがメインである。しかし、ビーチポイントもけっこうおもしろい。
私が利用しているサービスの南紀シーマンズクラブの場合、
串本の街の食べ物屋のMAPです。