ボホール アロナビーチ情報

   

場所:
  フィリピンのセブ島の東隣にある島がボホール島であるが、通常ダイビングの地域名でボホールと呼ばれるのは、ボホール島の南西にあるパングラオ島周辺と西にあるカビラオ島の海を指している。

アクセス:
  成田、関空からであれば、セブ直行便があるが、名古屋からは無いため一度マニラへ飛び、国内航空にてセブへ。
セブからはボホールのタグビラランへ飛行機も飛んでいるが本数が少なく、高速フェリーで行く方が便利。
タグビラランからは車でリゾートまで。

時差:
  日本から1時間遅れ

通貨:
  フィリピン・ペソ(P) 1P=約5円(’97/5 1$=125円時点) 1P=100センタボ
  現地での日本円からの両替が出来、US$へ交換してゆく必要なし。

電圧:
  220V、60hz。日本の電化製品を使用する場合は変圧器が必要。プラグは二又、丸ピンが多い。
今回宿泊のALONA KEW HOTELでは、日本と同じ二又プラグでした。

言葉:
  現地人はタガログ語やビサヤ語を使っているらしいが、リゾートやサービスでは英語が十分通じる。

ダイビングスタイル:
 ボートダイビングがメイン。リゾートの前のビーチから、ビーチエントリーでのダイビング可。(但し、ポイントまでけっこう泳ぐ。)
 私が利用したサービスのSeaQuestの場合、