[UP]

H13.03.01
 昨日は仕事をしなかった所為で、今日は積み残した仕事の山と格闘することとなり、帰宅は午前4時頃。

 本日午前中までの締め切りで、作業依頼を地方支社に振ってあったのであるが、一ヶ所だけ来ない。
 それで電話をかけてみると、確かに別の担当者によりメールは送った筈との由。取りあえずFAXで報告様式を送って貰ったが、件のメールはこれを書いている今日(3/3)現在、未だに届いていないのであるが(苦笑)。

H13.03.02
 昨日は久々に遅かったのではあるが、何とか定時に会社にたどり着いた。
 来週から出張であるのでその準備をしたい所ではあるが、別の〆切がきつい仕事があり、更にはそれすら別の仕事で出来なくなってしまう。
 仕方が無いので、積み残した仕事は休日に家で行うことにする。出張でも色々準備しておきたいのに、出たところ勝負に近い感じになりそうだ。
私信:  上記仕事の事情と私事により、今週末の某妄想とSci−Fiハリーの記事はお休みです(滝汗)。>某氏>読者様

H13.03.03
 夕刻より中野サンプラザにて、二つ前のポストの私の後任であった女性の結婚披露パーティーに出席する予定であったので、午前中に床屋に行った後に午後から出かける。
 革靴がもうよれよれ状態であったので、新しい靴を途中で購入。ちなみに朝は革靴で坂道を走るので(笑)アシックスのを愛用。今回もそれ。何でもまたゴアテックス素材を使用した新型が出たとかでそれにした。

 途中で職場に立ち寄って、残務整理。新宿駅のコインロッカーに山のような荷物を預けて中野へ。

 結婚披露パーティーで、二つ前のポストで一緒だった人達と再会。
 二つ前のポストは国際関係のポストであった(ちなみに英語は全く出来ません(自爆))ので、寄り合い所帯となっており、その時に一緒だった人達はそれぞれ別々の場所へと散ってしまっているのであるのだが、みんな元気そうで安心。
 私の後任の女性のお相手は、ヘリコプターのパイロットらしいのだが、操縦教官の職をカナダで得た為に、その女性の方はどうなるのかと思っていたら、何と退職してカナダについて行くらしく、職場関係者は驚いていた。
 知人と一緒に「女性は結婚で人生が変わるよね」と語り合う。

 今日はi−modeの新機種503iシリーズの発売日であったらしく、その中でも人気のNECの端末を知人が見せびらかしていた。何でも、新宿ヨドバシでは、青のモデルは10時頃には既に売り切れの人気だとか。
 i−modeコンテンツも最近は馬鹿に出来ないし、心が動かされないでも無いのだが、携帯で高速の通信が出来るようになるまでは待ちだと思っている。

 先日読み終えた小説とやらに興味があったので、帰りに品川の書店にて物色。…ところが、肝心の書籍のタイトルを忘れていて、出版社名だけ覚えていた。
 それで何をとち狂ったか、新刊で平積みになっていた同じ集英社スーパーダッシュ文庫の「MaJiRi」(爲我井徹著)を間違って購入。妖と人間の間に出来た子供の子孫である主人公が、ある日突然その事実を知らされ…という良くあるストーリーでストーリー展開も落ちも定番ながら、主人公を好きになったヒロイン(これも神様の子孫)が、実は主人公こそが自分の初代の好きになった相手の子孫だと知って思い悩む…という件が割と良く、帰りの電車の中で全部読んでしまった。
 ちなみに購入したのは、何となく某氏が好きそうだなと思ったからであるのは内緒だ(笑)。

「Sci−Fiハリー」…ジノリちゃんが二階に来ないでと言ったのは、本当に生命維持装置があったからのようで。液体の中に裸で浸かるのはお約束…とは言え、以前の話より露出度低いぞ(違)。
「トライゼノン」…途中で動画が無いシーンがあるのが素人でも判る。苦しい製作態勢であるようだ。
 
私信:
 修了おめでとうございます>奈良方面某氏。
 恩師の方にも言われたかと思いますが、まとまった時間が確保出来るのは引退するまでは今が最後ですので、残された日々を有効に。
 ちなみに私は…同人誌作ってゲームやってました、その頃(爆)。

H13.03.04
 終日自宅にて本業に専念。こういう時に限って妄想のネタを次々と思いついてしまうのは私だけであろうか(汗)。
 職場と違って別の仕事が入らないのでそこそこ捗ったが、まだまだ大量に残っている。残りは出張から帰ってきてからだな。

 昨日購入した小説の後書きを休憩中に眺めたところ、本作が二作目だという著者は本作を恋愛小説だと思って書いたとの由。成る程、読み方は間違っていなかったか。

「学校の怪談」誰がどう見てもゆきちゃんが怪しいと思っていたら案の定。それにしても、雪国に行くのにスカートに素足とは、さつきちゃんもなかなかやるな。絶対みんな、雪で滑って転んで…というシーンが出ると思って握り拳を作って見ていたに違いない。…結局ぱっと見では見当たらなかったけど。お風呂シーンが出ないかと思ったけど、今回も出ないのね(あんたそれだけかい)。ちなみに次回予告でさつきの素足にお化けの手が…という演出が何とも…と感じた人は多いに違いない。
「アルジェントソーマ」フランクがどうして他のエイリアンを平気で倒すことが出来るのかが謎であったが、他のエイリアンが自分の分裂した意識を持っていると知っていたから、自分の意図せぬ破壊行動を行うエイリアンを倒していたかと納得。それと、ミスターXって実は良い奴だったのね。何の為にリュウをフューネラルに潜り込ませたのかがまだ謎として残るけど。
「電童」吉良国とオペレーター嬢のお見合い話。もう少しお見合いでの二人を描いて欲しかったかも。こんな時代になってもお見合いはあるのね。最も今時こんなコテコテのお見合いはそうそう無いとは思うけど。

 …なんだ、仕事といいつつ結構見ているな(笑)。
 Sci-Fiハリーの別スレッドのの記事もまだ出ていない。今回は美味しい話なのに、記事を書く余裕が無いのは凄く悔しいが、ここは我慢我慢。

 月曜日より水曜日までは出張である。これから何を話すか考えるので、今日はここまでにしよう。
 問題は、パソコンを持っていくかどうかだな(ぉぃ)。

H13.03.05
 昨晩は出張に備えて早く寝たが何故か寝付かれず。殆ど寝ないまま朝になってしまった。
 荷物の類は前日に用意してあったが、パソコンを持っていくかどうかで直前まで悩んだ末、結局持っていかない事にした。これで三日間程電脳世界とお別れ。
 出かける途中で職場に立ち寄り、早めに出勤して来た者に若干の引き継ぎをした後に、今回の出張先である山形につばさ号にて向かう。
 出張の同行者は窓際に座っている役付きの方で、私の役割はいわば鞄持ち(持ってないけど)。
 車内で業務に関して、過去の経緯や今後の方向性について色々話を聞かせて頂く。
 山形新幹線はてっきり山形が終着駅だとばかり思っていたけれど、一年前に天童まで伸びたと知る。
 列車が福島県に入った辺りで雪がちらつき始める。
 現地情報によれば、山形は雪との由。
 実際、福島駅を過ぎてトンネルを抜けると、そこは一面銀世界。
 「トンネルを抜けると、そこは雪国であった」とは、まさにこのことであろう。

 車窓からは雪に覆われた梨のおうとう、葡萄の施設を眺めつつ、約三時間で列車は山形へとついた。
 現地支社からの出迎えを受け、車で支社へと向かう途中、この大雪は二十何年振りとの話を聞く。
 支社に入り、偉い人にくっついて挨拶等を済ませて、短時間の意見交換会を行う。

 全体の話は、一緒に行かれた偉い人がされたので、私は自分に係る業務について話した。
 その後、現地の実態把握を行って、貴重なお話を伺う。

 夜は恒例の懇親会。
 とやかく言われるが、アルコールが入ってこそ聞ける話と言うのも当然ある訳で、日本酒を飲みつつ様々な話を。
 二次会は蕎麦屋にて蕎麦を食べて、10時頃にはホテルへ。
 過去の出張の経験からすると三次会までは覚悟していただけに、ほっとする。
 ホテルの部屋でそのまま爆睡する。

H13.03.06
 午前7時頃起床。ホテルで朝食後、支社にて昨日のとは別件の業務に関する打ち合わせ第二弾。
 今度は若干時間があるので、私も発言を求められる。
 日曜日に考えた通りに色々と話すが、あんまり纏めきれずにとりとめの無い話となってしまったかもしれない。

 支社ではこの日に大きなイベントを主催するとの事で、お昼前に支社を後にして、次の用務先である福島へと向かうべく、再びつばさ号の客となる。
 福島駅で、別の支社の方と合流。現地の方の出迎えを受けて福島の支社へと向かう。

 支社にて挨拶をしていると、私が新人であった頃に同じグループで一年間一緒に働いていた方が課長としておられて少し驚いた。もう少しちゃんと下調べしておくべきだったな。
 この日も午後は意見交換会が行われ、午前中と同じ話を再度。
 現場における貴重な意見を賜る。

 夜からはまたまた懇親会が開かれる。
 ただ、昨日の懇親会とは異なり、参加者は偉い人ばかりで少し緊張。
 以前一緒だった課長は、私の二つ前のポストである国際関係にも詳しい方で、最近私自身も巻き込んで繰り広げられた国際関係に係る騒動について話す。
 良く聞けば、支社長も国際関係のポストに私のすぐ側の課の偉い人であったらしく、昔話を若干する事となった。

 二次会はスナックにて行われるが、私の同行者である偉い人が体調が悪いとホテルに帰られ、私は偉い人ばかりの中に取り残されて少し心細かったが先方にも色々と気を使って頂き、楽しい時間を過ごすことが出来た。

 午後11時頃にホテル着後、そのまま就寝する。

H13.03.07
 今日は支社には立ち寄らずにそのまま帰京する事になっていたので、午前8時頃に起床。
 朝食後、東北新幹線にてお昼頃帰京。
 勤務先に電話一本で直帰すると告げて、自宅へと向かう。
 その途中本屋に立ち寄り、先日買おうと思って間違って別の本を買った、「R.O.D.」(倉田英之 集英社スーパーダッシュ文庫)の2巻までを購入。帰りの電車の中の約一時間弱の時間で内1巻を読了する。
 私は読書家という程でも無いし、書き手としても素人同然ではあるが、確かに読子とねねねのどちらの立場にも共感。
 読子の天然ボケ振り、その結果もたらされる萌え要素。これは妄想せよという事なのであろうか(違)。
 …と、何かを読むとそれから自己妄想世界を作ろうとしてしまおうとする自分が嫌(笑)。

 んで気になっていたとても人事では無い台詞とは、19頁5行目の台詞の事であろうか。
 ちなみに私的ツボは、64頁から65頁の部分である。65頁11行目のねねねの叫びは、現在の私の叫びにある意味近いものがあるような無いような(良いのかそれで)。

 NetNewsを覗くと、未だにハリーの記事が投稿されていない様子。某氏も忙しいのであろうか。

 早く帰宅したが、仕事を持ち帰っているのでこれからまた仕事に入ります。
 今度の投稿は、日曜日頃となる予定。

H13.03.08
 昨晩は結局1時頃まで仕事をして就寝。
 月曜日にちょっと立ち寄って以来、福島土産を抱えて久々に職場に出勤する。
 先週に頼まれていてまだ出来ていなかった仕事をやりつつ、周りの様子を伺っていると、どうやら昨晩は仕事が午前4時までに及んでいた模様。
 昼食時にそれとなく話を聞いてみると、私のいない間に、とんでもなく労力のかかる作業依頼が舞い込んでいたとの事。先週まではそんな話は無く、月曜日に休んでいた者もいたそうであるが、その月曜日に仕事が舞い込み、後は…という話を聞く。うげげ。昨日直帰したのはひょっとして拙かったのか?

 ついでに、今週末は土日出勤との噂が流れる。おいおい。今週末はグループの慰安旅行が入っているのに。


 さて、先週来頼まれていた仕事とは、昨年末から何度かやっている精度計算であるが、実績精度がどうしても変な数値が出てしまうのである。計算がどこか間違っているのかと思い、エクセルシートに入力されている計算式を色々確認してみるが、どうも判らない。
 それで上司に言われ散布図をとってみて、一部イレギュラーなデータが存在している事が発覚。
 担当者は青くなったが、私は自分の計算が間違っていない事が判ったのでちょっとほっとしたのは内緒だ(ぉぃ)。

 長野県某所よりメール受信。今回は「超薄」ネタである(爆)。


 さて、いない間に依頼されていた仕事は実は私が直接実行出来る仕事では無いので、今週末〆切の校正作業。
 昨年は二人がかりで4日かかったが、今年は一人でやっているので、えらい時間がかかっている気がする。
 午前4時頃まで仕事を続けて退却。

H13.03.09
 今日の午後から明日にかけて、グループの慰安旅行が催される事になっていたのであるが、今週に入ってより来襲した仕事のために、結局旅行に行った後にまた東京に戻って土日に仕事をするという聞くも涙、語るも涙のスケジュールとなってしまうのであった。
 今週末〆切の仕事に関しては、何とか印刷業者に渡すことが出来たのであるが、いざ旅行に出かけようとする直前に入った一本の電話の所為で、先発隊を除いた私を含む一部メンバーは出発時刻を遅らせる事になり、結局職場を出たのは、定時頃。

 今回の旅行先は日光。私を始めとする関東出身者は、大抵もう行った事があるのであるが、まぁ観光がメインでは無いし、上述のとおり明日は帰って仕事なので、結局温泉に浸かって飲んで騒ぐだけの旅行だな、これは。
 日光といえば、普通は東武のロマンスカーが定番であるが、今回は新幹線とJR日光線を乗り継いで行くプラン。

 東京駅に着いてみると、いつもの通勤路線が止まっているとの放送があるが、今日は関係が無い。
 新幹線ホームにたどり着くと、予想はしていたが、かなりの混雑振り。
 予め取っていた指定席の新幹線に乗れなかった為に自由席となっていたのであるが、これでは座れないとため息をついていると、意外や意外、ホームに入ってきた全2階建て車両のMAXやまびこ号の自由席には空きがあった。
 良く見てみると、この車両って2階建ての上に6列も座席があり、兎に角沢山座らせる設計であるらしい。その代わりに座席の幅は随分狭い印象。出張帰りにやはり同じ車両のやまびこの指定席に乗った時には、従来通りの5列のシートだったので、これは自由席だけこういう椅子の配列になっているのであろうか。

 麦酒を飲みつつ、一時間しない内に餃子の街宇都宮着。日光線に乗り換える。
 二両編成の日光線の車両はこの季節は手動ドアとなっている。
 都会出身者と西日本方面出身者は、これに馴染みが無いので始めに見た時には驚いたという話をする。
 その際に、JR相模線も手動ドアだったとの話が出て驚く。そんなに寒かったっけ?

 その日光線はかなり混雑していて、結局今市まで座ることが出来ず。7駅程しか無い割に43分もかかる行程の殆どを立って行く事になった。

 日光駅に到着し、タクシーで宿泊先のホテル「千姫物語」へ。割と新しいようだ。
 既に先発隊が食事を始めており、私は浴衣に着替えてすぐに宴会場へと向かったのであるが、一緒に行った面子がなかなか来ない。仕方なく注がれるまま飲み食いしていると、暫くして登場。何でも宴会が始まっているのを知りつつも風呂に入っていたらしい。

 生湯葉の刺身、栃木県産牛肉のしゃぶしゃぶ等々、続々と出て来た料理は温泉旅館にしてはなかなかのもの。私にしては珍しく全部平らげた。ついでに日本酒も大量に。

 宴会終了後、風呂に入る。中には「炭シャンプー」なる珍品があり、使ってみる。
 後で女性陣に聞くと使うと髪がつやつやするとか。

 その後は持ち込んだ酒による二次会。但し、上司は連日連夜働いていた所為か、既に撃沈。
 ここで、一旦那須塩原の自宅に帰っていた人が苺(とちおとめ)と濁り酒を持って登場。
 濁り酒は栓に穴が空いていて、未だ発酵しているらしい。
 早速頂くが、実はこの酒は20度もある事を知らずに飲んだものだから、寝不足の私はたちまち撃沈されるのであった(苦笑)。
 最も、後で聞いた所では、みんな疲れている所為か、宴会は24時頃にお開きになったとか。

H13.03.10
 7時半頃起床後すぐに朝食。
 昨日の日本酒は以外にもそれ程残っていなかった所を見ると、それ程飲んではいなかったらしい。
 朝食後に再度風呂に入りに行った後に、持参していたノートパソコンで呟きを少し記述。
 10時半頃にホテル発。日光線に乗り込む。

 一同、又も缶麦酒を飲みつつも、それぞれ雑誌や漫画等を取り出したので、私も車中で読もうと忍ばせていた、「R.O.D.」(倉田英之 集英社スーパーダッシュ文庫)の2巻を読み始め、東北新幹線のなすの号が小山に到着した頃に読破する。

 読子が児童書の古本を発見した時の描写、またあとがきで書かれていた著者の移動図書館で一度だけ借りた本を20年間探し続けている件には、深く感情移入できた。
 実は私の部屋って読子の部屋に近いものがあるのであるが、私の場合コレクションの対象が「雑誌」(以前も書いたかもしれない)。
 時々粛正しているのであるが、どうしても捨てられない「TACTICS」や「PIO」創刊号から休刊号までとか、「Oh!X」「Oh!TOWNS」休刊号とか…(以下略)。
 一時期古本屋で雑誌のバックナンバー漁りに所為を出していた頃を懐かしく思い出した。

 そう言えば思い出した。某所呟きより。
 やはり普通はあの分量は1時間で読了するものらしい。
 多分あの分量だと1時間というのは早く読み過ぎだと思います。実際、私にとっても限りなく斜め読みに近い読書速度ですし。
 学生時代、神保町に歩いて通える大学に通っていた私は、毎日本屋さんで立ち読みをしていて、あの手の小説は全て立ち読みで読破していた頃の癖が未だに抜けていないのと、単純に読んでいる暇が無いだけなのが原因と思料。
 今日、「同志」氏が隣りで読んでいた「銀河英雄伝説」全巻を全て立ち読みで制覇したのも今となっては良い思い出。
 小学生の頃は一日中立ち読みを続けた事もあったし、考えてみると本は結構読んでいたのか?
 その割には読んだ本の内容はさっぱり覚えていないのであるが。

 東京駅で昼食を取った後に職場に。
 23時頃まで延々と仕事の後に、終電にて帰宅。
 電車の中にて、呟きの続きを記述する。

 明日も仕事なので、某妄想及びハリースレッドの記事の投稿は行えないものと予想される。  特に妄想関係に関しては番外編のネタ等何かあれば何とかして頂けると幸い>某氏。
 それとも、長野県某氏の「超薄」ネタを投稿してしまおうか。…でもあれはやばいよなぁ…(謎)。

 広島方面某氏の呟きより、妄想関係の記述有り。
 取りあえずゆっくり待たれているらしい。
 書くのでは無い。妄想するのだ。
 妄想というものは、忙しければ忙しい程沸いて来るものであることよ。実は今日も色々思いついて…。