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タマちゃんのコーナです。[タマちゃん]何処にゆくのか、見守りましょう。(2002.10.06)
仕事の情報紹介の為の、掲示板式の広場です。(2000.07.23)[仕事]
脳内革命
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春山 茂雄
「脳内革命」 サンマーク出版 より
- 病気にさせないのが本当の医学取り。
西洋医学の病気になってから、その原因を治療で取り去って、治すだけでなく
東洋医学の「末病」の様に、病気にさせない予防治療を取り入れる。
(この方が、医療費が下がると思います。しかし今の医療保険では、予防治療に
制限がある事と、病院の収入が減って、経営が成り立たなくなる、恐れがあります。)
- 人間の体は,立派な製薬工場。
人間にはすぐれた自然治癒力があり、その中心は免疫機構なのは、昔から知られています。
心のプラス発想で、心地良い時は体の為になるアドレナリンを、マイナス発想で、イライラ
している時は、ノルアドレナリンと言う蛇の毒に匪的する猛毒を興奮させる為に作る。
(病は気から、ストレスを貯めず、イライラせず心安らかに、自分に楽しい事を取り入れる)
- 体に良い薬、脳内モルヒネを作ろう。
食事、運動、瞑想、により体に良い薬を作る事が出来ます。食事で良質のタンパク質
(アミノ酸)を米飯、納豆等、大豆で取る。必要以上の体内中性脂肪は、血糖値が上がり
毒になります、体内から脂肪を出すには、運動で筋肉を付け、筋肉で脂肪を燃焼させる。
瞑想でリラックスし、左脳を休め、先祖からの本能がある、右脳の潜在才能を引き出す。
DNAからの脳内モルヒネで体に良い薬が作られる。
(特に費用を必要としない、この方法を試してみては)
- プラス発想と、マイナス発想とのホルモンについて。
脳からの情報伝達は、ホルモンを通して行われます。先の脳内モルヒネも、ホルモンの一つ
です。マイナス発想では、ノルアドレナリンと言う毒が作られ細胞にも傷つけ癌を発生させたり
します。プラス発想では、免疫力がある、ナチュラル・キラー細胞(NK細胞)活性し、癌
細胞をも食い殺す。
(発想の違いによって、健康な体も病気にもなり、治る病気も、治らなくなる事を知る。
不用意な外薬の摂取は、この様なメカニズムに影響しないか気にもなる。)
ストレスについて
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ストレス
について考える
- ストレスが押し寄せる現代社会。
情報があふれ、周りから何かと型にはめ込まれる現代社会、自由主義のこの国で、スト
レスを感じるのは何故か?。
- ストレスを感じるのは自分次第。
ストレスは自分の思いどうりに、ならないときに感じるものです。これを少しでも解消
するには、難しい事はなく自分の没頭出来る物を探し(趣味等)、これを習慣付けて繰
り返す。
- ペットに学ぶストレス。
ペットから学んだ事ですが、人間も動物、生活の中に動物的行動を取り入れましょう。
自分の没頭出来る物(犬なら散歩、臭い嗅ぎ?)ならストレスを感ない。動き回る習慣
(運動不足と新陳代謝)で、ストレスは忘れられる。
- ぼけについて(中年探偵団_中山 じん談 1997/6/24)。
ぼけは過去の地位、プライドにこだわる人がかかりやすい。ぼけにならずに、年とって
栄えるには、おおらかに、何か趣味をもって、興味を示し、持ち続けるのが良い。
- 笑いのすすめ。
一日一回は、お腹から笑いましよう。落語や漫才など、自分で笑いを取れる物を、身近
に置いておこう。笑いはストレスを和らげ、体内に活性アドレナリンを増やし、体内から
リフレッシュしてくれます。薬が無くとも病気の元を取り去ってくれます。
健康と食事について
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健康と食事について (1997/5/16)
- 細胞はいつも同じではない。
人間も動物も、生きている間は、子供が成長するときの様に、常に新しい細胞と、古い細胞
が入れ替わり続けています。子供はこれが早い。
- 健康を保つには。
細胞が順次入れ替わる様に、必要な栄養,ミネラル等を補給し、これを促進する運動(動き)
を加えます。停滞すると老化が進みます。スムーズだと健康が保たれる。
- 必要な栄養とるには。
必要な栄養,ミネラルを取るといっても、素人の私には分からないのですが、ペットから学
んだ事で、偏った食事をせず、多くの種類の物を食べる。
(犬はいくらおいしいものでも一週間も続くと食べなくなる、本能が働くのか?)
- 食べる材料について。
食物は、住んでいる地域で、取れた物から選ぶのが良い。それは、その地域で育った物は、
そこで生きるに必要な成分が、多く含まれる。
(私事ですが、加工品、遠くの食材を主食とすることはひかえたい。)
- 運動の勧め。
良い食事で、バランス良い栄養が取れたとしても、動かなければ細胞の入れ替えが、スムーズに
ゆかず、脂肪として体内に蓄積するので注意しましょう。
- 宮本武蔵の食事と健康。(中年探偵団_かくこうぞう談より 1997/06/19)
美食は健康にあらず。宮本武蔵は一日に、玄米五合と塩水で食事していた。味噌があれば良い
ほうで、味噌汁も無かった。魚、かまぼこ、等は美食だった。それによく咬んだそうです。
玄米と塩水だけですが、よく咬むことが、宮本武蔵の食事と健康だったとの事です。
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